KAT-TUN・上田竜也が、“世界で最も過酷な400メートル走”に挑戦!「2ヵ月間本気でトレーニングをやってきた」

■ドラマ『ノーサイド・ゲーム』キャストも参戦!ラグビー女子セブンズ日本代表軍 vs 体育会TV軍による“炎の2番勝負”も
KAT-TUNの上田竜也がヒルクライムレースに初挑戦。その模様が、TBSにて8月10日に放送される『炎の体育会TVSP』内で紹介される。

『オールスター感謝祭』の名物企画「赤坂5丁目ミニマラソン」で優勝経験があり、『体育会TV』でも、数々のトップアスリートと戦ってきた上田。そんな彼が今回挑んだのは、北海道の大倉山ジャンプ競技場で行われたヒルクライム全国大会。最高斜度37度のスキージャンプ台の急斜面をふもとから全力疾走で駆け上がる“世界で最も過酷な400メートル…

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志賀廣太郎「きのう何食べた?」降板 シロさんの父・悟朗役

 ドラマ「三匹のおっさん」などで知られる俳優の志賀廣太郎(70)が、体調不良により放送中のドラマ「きのう何食べた?」(テレビ東京系)を降板することが同作の公式サイトで発表された。志賀は主人公の一人である弁護士・筧史朗(西島秀俊)の父・悟朗を演じており、5日の初回にも登場。ドラマの公式サイトでは撮影済みの回は予定通り出演としたうえで「代役の方は決まり次第改めてお知らせ致します」と記されている。

 同作で志賀が演じていたのは、息子・史朗(通称シロさん)に同性の恋人がいることを頭では理解しつつ、完全には受け入れられない父親という役どころ。5日放送回では、妻・久栄(梶芽衣子)と四朗の電話のシーンに登場していた。なお、ドラマでは今後、人間ドックで食道がんが見つかり、長時間に及ぶ大手術を受けることになるという展開が待ち受けていた。

 志賀は大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」にも出演予定だったが、昨年4月に体調不良により降板を発表していた。

 志賀は平田オリザ主宰の劇団「青年団」の舞台などで活躍。ドラマや映画で名バイプレーヤーとして活躍し、今年は1月クールのドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」(日本テレビ系)では司法制度に疑問を抱くベテラン弁護士を演じていた。事務所がドラマの公式サイトに寄せたコメントは以下の通り。(編集部・石井百合子)

<所属事務所レトル コメント>

志賀は体調を崩し番組スタッフの皆様と協議の上、大事をとって降板させていただくこととなりました。
スタッフ・キャストの皆様、番組を楽しみにしていただいた方々にはご迷惑とご心配をおかけして申し訳ございません。
回復いたしましたらまた元気な姿をお見せできるよう、しばらく休養を取らせていただきます。

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