SKE48・須田亜香里の“おねだり方法”に、スタジオ大納得!「必ず何か買ってもらえます」

■「それは買ってくれると思う」(おぎやはぎ・矢作)
AbemaTV「AbemaSPECIALチャンネル」にて、レギュラー番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#122が8月5日21時から放送される。

今回は、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”に、モデルでグラビアアイドルの高田秋、自称“ブス”メンバーに、SKE48の須田亜香里、お笑いコンビ・ゆにばーすのはらを迎えて送る。

「おねだりをした話」のテーマでは、自称“ブス”メンバーから「偶然会ったフリを装って、コンビニでおごってもらう」「値下げシールが貼られたパンを食べているところを見せて、先輩に良い食事をおごってもらう」「タイ…

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のん、ついに女優復帰へ しかもLINE初の連続ドラマ

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で国民的人気を得たものの、所属事務所からの独立騒動・芸名変更をして以来、女優業からは遠ざかっていたのん。彼女が、ついに女優として復活する。

「女優のん」が見られるのは、LINEがつくる初のオリジナル連続ドラマだ。LINEが8月22日、発表した。ドラマのタイトルは『ミライさん』。共演者には、本郷奏多、堀内敬子、マキタスポーツが名を連ねる。

ドラマは9月8日(土)にスタートし、毎週土曜午後8時から、同社が運営するニュースサービス「LINE NEWS」で全5話にわたって配信されるという。

『ミライさん』は、現代より少し先の未来を生きる家族の日常を描くホームドラマ。毎日ジャージを着てゲームばかりしている主人公「ミライさん」をのんが演じ、そんなミライさんをサポートする兄・トモロウ役を本郷が務める。

同ドラマの完成発表会に出席したのんは、ジャージばかり着ているミライさんのイメージに合わせて、赤いジャージ風スカートを着て登場。「今まで一番演じた役の中で一番クズだなぁ、と思いました」と撮影を振り返り、晴れやかな表情で「本当に楽しいドラマが出来ました。4人家族を見ていて楽しくなってくると思います。みなさん、お楽しみに」と語った。

ドラマが配信される「LINE NEWS」の月間利用者数は6300万人(LINE発表)。報道媒体のニュース配信に加え、動画などオリジナルコンテンツの拡充に注力しており、同ドラマのプロジェクトはその一環という。

チーフプロデューサーを務めるLINEの谷口マサト氏によると、ドラマのテーマは「明るい未来」。「最近は暗いニュースが多いが、その暗いニュースを見て落ち込んでいる人が、(ドラマで描かれる)アホみたいな”ミライの家族”を見て、ちょっとは未来が楽しそうだな、と思ってもらいたい」と意気込みを語った。

(左から)発表会に登壇したLINE上級執行役員の島村武志氏、本郷奏多、のん、堀内敬子、チーフプロデューサーの谷口マサト氏

のん、女優復帰へ

のんは、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」で大人気女優となったが、所属事務所との独立トラブル後、2016年6月に事務所との契約を終了。2016年6月、本名の「能年玲奈」から「のん」に芸名を改名すると発表した。

騒動後、テレビ出演などのんの芸能活動は限られたものになっていたが、2016年11月公開のアニメーション映画『この世界の片隅に』(片渕須直監督)で、主人公・すずの声優に抜擢。同作は日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞やブルーリボン賞などを受賞し、高い評価を受けた。

その後は音楽やアーティスト活動などを精力的に続けていたが、今回発表されたLINEの連続ドラマによって、待望の「女優復帰」が実現した形だ。LINEとは、2017年から同社の格安スマホ事業「LINEモバイル」などのCMに出演し、関係を築いてきた。

のんは8月21日公開されたORICON NEWSのインタビューで、「私にとって女優は、創作していくなかの一つの感覚です。女優のお仕事によってたくさんの人に知っていただいているので、私にとっては大事なお仕事です」と女優業にかける思いを語っていた。

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【衝撃映像】早く逃げて! 洪水のパキスタンを中継するレポーターのプロ根性がワールドクラス

どんな仕事であってもお金をもらうということは誠に大変なことである。それが、人が羨むような仕事であればあるほど実は過酷なものなのかもしれない。

この度そんなことを思わされたのは、ニュース番組のひと幕。洪水のもようを伝えるニュースで、スタジオから現地のレポーターに中継が繋がると……は、早く逃げてー

・衝撃映像

そんな衝撃映像が放送されたのはパキスタンのニュース番組『GTV News』だ。2019年7月26日にYouTubeの公式チャンネルで公開されたこの回では、パンジャーブ州で起こっている洪水について報じた。

スタジオの女性キャスターがニュースを伝えると、映像は現地へと切り替わる。そして、次の瞬間、映し出されるのは現地にいるレポーター。な・の・だ・が! え!? これ大丈夫!?

なんと映し出されたレポーターは洪水から頭のみが出ている状態。飲み込まれすぎだろ! 早く逃げてー!!

・魂のレポート

しかし、そんな状態にもかかわらず、マイクをなんとか水の上に出し現地のもようを伝え続けるレポーター。どうやら、この洪水はインダス川の水位の上昇によるものらしい。分かった! もう君の状態見て現地の様子十分伝わったから早く逃げてー!!

自分の身を顧みず、何よりも伝わるレポートをした彼の名は、アザダール・フセイン(Azadar Hussain)記者。そのプロ根性はワールドクラスだ。しかし、同時に職場環境について少し心配になってしまう。早く逃げた方がいい職場でなければ良いが。

参照元:YouTubeRTE News(英語)
執筆:中澤星児

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