ドラマ『ラジエーションハウス』が感動の最終回! “チームラジハ”勢揃いの集合写真にファン歓喜

■「窪田(正孝)さんを筆頭に、本当に皆で良いチームワークが作れた現場でした」(劇団EXILE・鈴木伸之)
6月17日、最終話を迎えたフジテレビ系ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』。同ドラマに出演する劇団EXILEの鈴木伸之が最終話放送前、同ドラマのアメーバオフィシャルブログを更新。主演の窪田正孝ほか、共演者全員で撮影した集合写真を公開した。

本作は、現在『グランドジャンプ』(集英社)で連載中の同名コミックが原作。レントゲンやCTで病変を写し出す診療放射線技師と、画像を読影し病気を診断する放射線科医を描く医療ドラマだ。窪田演じる五十嵐唯織は、写真には必ず“真実…

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吉沢亮主演『あのコの、トリコ。』がプリクラ&写真加工アプリとコラボ

 この度、10月5日(金)より全国にて公開される、吉沢亮主演の映画『あのコの、トリコ。』と、プリントシール機「mina」&写真加工アプリ「楽画cute」のコラボレーションが決定した。

 「Sho-Comi」(小学館)にて連載され、既刊5巻のコミックスは累計発行部数100万部を突破(電子ダウンロード含む)。主人公の地味で冴えないメガネ男子・頼が大好きなあのコ・雫のためにかっこよく変わっていく様と、頼、雫、そして昴、幼なじみ3人の、恋と夢を追いかけるストーリーが人気を博した白石ユキの『あのコの、トリコ。』が、今秋、実写映画化を果たす。

 主人公の鈴木頼(すずき・より)を演じるのは、『銀魂2 掟は破るためにこそある』など2018年に8本の映画に出演、今クールの連続ドラマでは『サバイバル・ウェディング』などに出演し、映画・ドラマに引っ張りだこの吉沢亮。美貌と演技力を兼ね備えた吉沢が、自身史上最高に冴えない地味男子を見事に演じ切り、新境地を切り開く。大好きな“あのコ”のために見事なまでにかっこよく変貌していく姿を魅力全開に体現し、そのギャップで多くの人をトリコにしている。

 そんな頼が一途に想いを寄せるヒロインの立花雫(たちばな・しずく)に扮するのは、non-noモデルとして活躍し、演技力への評価も高い新木優子。そして、頼のライバルで超人気イケメン俳優・東條昴(とうじょう・すばる)を演じるのは、若手注目株の杉野遥亮。脚本は『今日、恋をはじめます』(12)、『クローバー』(14)などをヒットに導いてきた巨匠・浅野妙子。また、『最高の離婚』(13)など数々のドラマを手掛けた期待の新鋭・宮脇亮が、本作で映画初監督に挑む。さらにNissy(西島隆弘)が、自身で作詞作曲を手掛けた書き下ろし楽曲「トリコ」で初の映画主題歌を担う。

 そしてこの度、映画公開を記念して、プリントシール機の企画・開発・販売を手がける辰巳電子工業株式会社のプリントシール機「mina(ミナ)」&写真加工アプリ「楽画cute」と本作とのコラボレーションが実現した。

 9月3日(月)~10月28日(月)の期間限定で、映画の世界観をモチーフにしたシールや背景、そしてスタンプでデコレーションできるプリクラ&アプリが登場する。どちらも背景デザイン選択画面で映画の世界観をイメージした全6種のデザインから好きな1枚を選択し、撮影することができる。さらに、らくがき画面には映画のタイトルロゴや、劇中に登場するレッサーパンダのあみぐるみやイラスト、「恋をすると、男は変わる!?」のキャッチコピーなど、映画のドッキドキでキラキラな要素満載のスタンプが登場。スペシャル感満載のコラボレーション企画となっている。

 この機会にぜひ、プリントシール機「mina(ミナ)」&写真加工アプリ「楽画cute」で映画『あのコの、トリコ。』の世界に入り込み、カップルやお友達同士でドッキドキの撮影を体感してみては。

プリントシール機 mina(ミナ)&写真加工アプリ楽画cute コラボレーション概要

日程:2018年9月3日(月)〜10月28日(月)

キャンペーンサイト:http://f.msgs.jp/webapp/form/17768_khab_144/index.do

対象機種「mina(ミナ)」設置の全国のアミューズメント施設一覧:

http://f.msgs.jp/webapp/form/17768_khab_145/index.do

写真加工アプリ「楽画cute」App Store ダウンロードページ:

https://itunes.apple.com/jp/app/le-huacute/id453652187?mt=8

 この秋の大本命、憧れの“あのコ”と芸能界への“夢”を追いかける、吉沢亮主演作『あのコの、トリコ。』は、10月5日(金)より全国にて公開。

ストーリー

「大好きな“あのコ”のために、ボクは変わる――」

 田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生・鈴木頼(吉沢亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能プロダクションに頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。ランジェリーの広告撮影の日、共演するはずだった頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條昴(杉野遥亮)があるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに。カメラの前に立った頼は別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そして、この広告が話題となり、頼と雫、昴の未来を変えていく――。

「思い出したんだ。僕にも小さい頃、俳優になりたいって夢があったなぁって」

 昴がついに雫に告白、しかも自分が主演する恋愛映画の相手役に雫を指名する。それを聞いた頼は複雑な想いを抱えるが、話題を呼んだランジェリー広告が監督の目に留まり、自身もアート系の恋愛映画の主演に抜擢される。雫のそばにいられなくなることで出演を迷っていた頼を雫は叱咤激励、頼は映画に出ることを決意する。そして、頼と雫は互いの夢に一歩ずつ近づくにつれ、少しずつすれ違っていき……。

「やっと気づいた。好きだけじゃそばにいられない。」

 そんなある日、昴が頼を呼び出し「雫は渡さない」と宣戦布告。「僕は別に……」と煮え切らない頼に、重ねて「諦めろ。お前は最初から俺に負けてるんだから」と言い放つ。しかし雫への想いが抑えられなくなった頼は、昴に無謀な勝負を挑む。恋と夢が複雑に絡み合う、3人の想いの行方は……?

(C)2018 白石ユキ・小学館/「あのコの、トリコ。」製作委員会

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場所はアッパー・イースト・サイド。ピンと来る人も多いかもしれませんね。ドラマ『ゴシップガール』の舞台になったと言われるセレブ街です。

IKEAは、マンハッタンの一等地でニューヨーカーをターゲットにしているんです。

都市生活にマッチした家具選びをサポートするために、店舗自体も小規模で、ショールームを通して狭い空間を広く見せる提案をするとのこと。お客さんは、専門家のアドバイスを聞くこともできるみたい!

ターゲットを明確にして、満足感を与えるためにサービスを充実させる。なんか今っぽいやり方だな〜。

 

Top image: © 2019 IKEA

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