『ブラックパンサー』、全米映画俳優組合賞のキャスト賞を受賞!

『ブラックパンサー』が27日(現地時間)、全米映画俳優組合(SAG)賞のキャスト賞に輝いた。

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映画祭主演男優賞二冠・渡辺大、“超ハイスペックイケメン”役で登場 『ヒモメン』最終話

 俳優の窪田正孝、川口春奈がW主演を務める土曜ナイトドラマ『ヒモメン』(テレビ朝日系)。最終話(第7話)の放送で、「マドリード国際映画祭2018」最優秀外国映画主演男優賞、「アムステルダム国際フィルムメーカー映画祭2018」最優秀主演男優賞の二冠を獲得した俳優の渡辺大がゲスト出演することがわかった。

 ドラマは“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男“翔ちゃん”こと碑文谷翔(窪田正孝)と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子(川口春奈)の同棲生活を描く社会派コメディ。渡辺が演じるのは、ゆり子の幼馴染・松平鷹彦役。厚労省勤務でありながら医師免許も持つという超ハイスペックイケメン。ゆり子の務める病院の監督指導を担当することになった鷹彦。久しぶりにゆり子の前に現れた目的とは…!?

 ドラマ出演に対し渡辺は「レギュラー陣のコメディっぷりに笑いを堪えて撮影させていただきました。最終話にゆり子の幼馴染として出演させて頂き光栄です、思いっきり引っかき回したいと思います。」と意気込みを語っている。

 『ヒモメン』(テレビ朝日系)最終話(第7話)は9月8日(土)放送よる11:15分より放送。

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