今泉佑唯のあざかわ(=あざといけれど、かわいい)演技に中毒者が急増!

■今泉佑唯、ドラマ『真夏の少年〜19452020』で、美 少年演じる高校生たちのクラスメート役を、あざとかわいく好演!
8月7日に、テレビ朝日金曜ナイトドラマ『真夏の少年〜19452020』の第2話が放送され、今泉佑唯の“あざかわ演技”が話題となっている。
※「あざかわ」=あざといけれど、かわいい。

今泉演じる牟呂由真は、男を虜にする“あざかわ動画”で学校の人気者。一方で幼い頃に離れ離れになってしまった父親に会うために、年1回選抜されるロンドン留学の切符を何とか手に入れようと奔走している。

ロンドン留学のカギを握る英語教師の近藤(片桐仁)に近づくが、その場面をリークされてしまい…

M-ON! Press(エムオンプレス)は、エムオン・エンタテインメントの各メディアが発信する、アニソンやアイドル等の音楽情報、女性やママのファッションニュース、デジタルガジェット他、多様な記事をまとめてお届けしています。

あなたの閲覧履歴から
AIがオススメ記事を紹介します

沢口靖子「きっぷいい人」江波杏子さん最後の出演作

女優沢口靖子(53)が17日、都内で主演するNHKBSプレミアム時代劇「小吉の女房」(来年1月11日スタート、金曜午後8時)の会見に共演の古田新太(53)と出席した。 幕末の江戸を舞台に、無鉄砲な貧乏旗本の夫小吉を明るく支える妻お信を描…

ニッカンスポーツ・コム 芸能最新ニュース

他にはこんな記事もあります。
あわせて読んでみてください。

稲垣吾郎×香取慎吾7年ぶり共演「セリフ言い合いほぼ初、新鮮」

 稲垣吾郎が、香取慎吾が主演を務め、脚本・演出を三谷幸喜が手掛けるAmazon Originalドラマ『誰かが、見ている』(9月18日配信)に演歌歌手役として出演することが分かった。

 稲垣吾郎が奇妙な役どころで登場、香取慎吾との絶妙な掛け合いが見られる。2人の共演は意外にも少なく、2013年放送三谷幸喜脚本・演出『「古畑VS SMAP」その後・・・』以来7年ぶりとなり、三谷幸喜演出、脚本作品への稲垣吾郎出演も同様に7年ぶりだ。

 稲垣演じる“レッツ大納言(だいなごん)”は、日本を代表する演歌歌手。その人気は凄まじく、遠く海外にまでファンがいるほどの大スター。解禁された画像は、偶然にも舎人真一(とねり・しんいち)の大ファンになってしまったレッツが本人に会いたい一心で舎人を訪ねてくるシーン。

 世界的な大スターが何故舎人のファンになってしまったのか? 本人は全く望んでいないのにもかかわらず、予想できない事態に陥っていく舎人の毎日に、レッツが絡むことにより、さらに物語は大きなうねりとなって進んでいく。

 主人公・舎人真一を演じる香取とレッツ大納言(だいなごん)を演じる稲垣の掛け合いが映し出された写真を見るだけでも一体二人に何が起きたのか? 身に着けている衣装は何のため? と想像力をかきたてられる。

「誰かが、見ている」レッツ大納言を演じる稲垣吾郎

 香取と稲垣が“役者”として共演することは、これまであまりなかったことであり、二人は、「吾郎ちゃんと一緒にセリフを言い合う芝居は、ほぼ初めてに近かったのですごく新鮮でしたね」(香取)、「いつも隣にいて、歌ったり踊ったりしているときの彼とは違うので、面白かったし、嬉しかったです」(稲垣)と互いの印象をそれぞれ語り、本企画だからこそ実現したこの奇跡の共演に喜びを表した。

 二人の共演を間近で見ていた、粕谷次郎役の佐藤二朗は「おそらく外からでは想像もつかないような強い絆や、ご両人だけの長い歴史があると思います。『ああ、二人の掛け合いがこんな近くで見られるなんてラッキーだな』と感じていました」と感慨深げに撮影時を振り返った。

 数々の作品で日本に“笑い”を届けてきた三谷幸喜氏と、バラエティやドラマ、舞台で様々な個性的で強烈なキャラクターを演じてきた香取慎吾、そして脇を固める実力派キャストたち。日本が誇るスタッフ/キャストがAmazon と組んで仕掛ける新たな挑戦は、人々の目にどう映るのか? 熱い注目が注がれる。

音楽&エンタメニュースサイト